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陸上気象運営担当

入社 8年目

片山 美春

陸上気象運営担当

入社 8年目

片山 美春

陸上気象運営担当
入社 8年目
片山 美春

あなたをひとことで表すと?

「雪国生まれ雪国育ちの雪ん子です」

陸上気象運営担当のSAM(サービスアカウントマネージャー:既存顧客担当営業)をしています。サービス運営の顔(担当)として、お客様に対して、日々のサービスの振り返りや、新たなサービス(価値創造)の提案を主に行っています。

現在の仕事内容は?

陸上気象運営担当のSAM(サービスアカウントマネージャー:既存顧客担当営業)をしています。サービス運営の顔(担当)として、お客様に対して、日々のサービスの振り返りや、新たなサービス(価値創造)の提案を主に行っています。

WNIに入社してどのような仕事をしてきたか?

仮配属からずっと陸上気象運営担当で仕事をしています。

RC(リスクコミュニケーター)としてサービス運営を行った時期が長く、最初の頃は道路気象を中心に運営を行っていましたが、R(鉄道気象)、DIMINISH(防災気象)、F(施設気象)など顧客全般に対してRCサービスを行えるようになりました。

また、運営に並行してSAMとしての業務や運営改善のための、社内運営ツールのシステム開発などにも携わっています。

どの季節の運営が一番難しいですか?

結論から言うと、冬期です。夏場は雨量のリスクがメインですが、冬になると降雪や凍結のリスクに対するサービスがメインになります。冬の場合は、雨量に加えて気温・降雪量など、夏はあまり気にする必要がない要素についても考慮する必要があります。

また、地域の気象特性やお客様の業務特性も、冬場の方が複雑で難しいと感じます。